[スタッフインタビュー] Webデザイナー:樽谷 由実子

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───ステージグループに入社した経緯は?

もともとはトリマーをしていて、ペットサロンのホームページ更新を担当していたことをきっかけにWeb業界に転身しました。
その後モバイルサイト制作の会社を経て、ステージグループのWebデザイナーとして入社しました。

 

───デザイナーの仕事について教えてください

WebディレクターやWebコンサルタントの指示を受けながら、新規Webサイトの制作や既に納品済みサイトの更新作業を行っています。

クライアントの思いと、エンドユーザー(クライアントのWebサイトを実際に利用する人)目線の両方を意識してデザインするのが重要です。

Webディレクターとデザイナーとで意見が合わないときは、バトルになることもしばしば(笑)
徹底的に意見を交わし合ってデザインを作り上げます。

 

───ステージグループの良いところは?

Webに関するあらゆる分野のプロがいることです。
お客様にとっては頼りになる会社でしょうし、働く人にとってもも、自分の動き掛けしだいで専門以外の分野の知識も好きなだけ吸収できる環境です。

あとは、美人が多い!

 

───ステージグループの嫌なところは?

社員同士の仲が良すぎてつい何でも話してしまうところですかね。
隠し事ができません(笑)

 

───今後の目標はありますか?

デザインとコーディングのクオリティアップです。
自分はもちろん、後輩デザイナーの指導にも力を入れています。
ステージグループといえば技術レベルの高い会社!というイメージを世間に定着させられるよう、がんばりたいです。

 

───新入社員にメッセージをお願いします

ステージグループでは、たくさんの部署が連携しながらWebサイトを作ります。
自分の持ち場だけでなく、制作現場のすべてを間近で見る事が出来るんです。

このことは、社会人として将来的にどんな方面にでも進むことができる基盤になると思います。

また、ステージグループで活躍でできるのは、バランス感覚がある人だと思います。
クライアントや、社員同士、また取引先など仕事で関わる人たちそれぞれの立場を理解し、意見を尊重できる人が良いですね。

[スタッフインタビュー]ベトナムオフィス:柳沢 創

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────ベトナムで仕事をしようと思った理由は?

学生時代に一人で東南アジア各国を旅した時に、どんな国にも日本の製品が進出していることに気づきました。
そこで、「日本人ってすごいんだな」という気持ちと、「海外で働けたら楽しそう」という気持ちが芽生えたんです。

大学卒業後、ステージグループとは別の日本企業のベトナム支社に就職しました。
地元の企業からも内定を頂いていたのですが、家族の後押しもあり海外での仕事を選びました。

海外の中でもベトナムを選んだのは、もともとベトナム料理が好きだったのと、僕は仙台出身なので温かいところに行きたかったのが理由です(笑)。

 

────ベトナムに進出している企業の中で、ステージグループはどういう印象ですか?

僕は新卒からベトナムで働き出して、現地でステージグループに転職したのですが、前職の会社と比べても、ステージグループはかなりしっかりしていると思います。

給与や保険、安全保障など日本人社員への待遇が厚いですし、会社としての意思決定が速いです。
僕は、何でも迅速に決断するベトナム支社長の人柄を見て、入社を決めました。

海外で働きたいなら、ステージグループはおすすめですね。

 

────ベトナム人スタッフと一緒に働いてみてどうですか?

ベトナムの方は基本的に親日家が多いので、オン・オフともに過ごしやすいですね。
オフィスでも、日本人、ベトナム人と特に区別されることなくみんなフラットに働いています。

コミュニケーションは、日本語、ベトナム語、英語で行っています。
ベトナム語が話せない日本人スタッフもいますが、色々な手段でコミュニケーションを取れるので特に不便はないですね。

日本人と違うなと思うのは、ベトナム人には社交辞令というものが無いことです。

例えば日本人ならば、相手に対して角が立たないように遠慮したりすることがありますが、ベトナム人は違います。
言いたいことはハッキリ言いますし、ミスを指摘された時もなかなか謝りません(笑)

ただし、国が違えば文化が違うのは当然なので、
そう言った感覚の違いをお互いに受け入れることが必要です。

こうしたベトナム人の気質を理解したうえで、仕事の指示方法や話のしかたを工夫しています。

 

────好きなベトナム料理は?

日本でも人気のフォーがこちらだと100円しないくらいなので、よく食べていますね。

最近は、ブンボーという麺料理が一番気に入っています。
ブンボーというのは米粉でできた太目の麺で、豚足や牛のしっぽの肉が乗っていることが多いです。
フォーとは違って肉のダシがしっかり効いていてとてもおいしいんですよ。
特にうちのオフィスの近くのお店のブンボーは絶品で、ホーチミンで一番じゃないかな!

 

────就活中の学生にメッセージをお願いします

初めての就活は分らないことだらけで、周りが気になったり、ストレスに感じることもあると思います。
ですが自分に自信を持って、力を入れる所と、そうでない所とでメリハリつけて活動してください。
そうすれば、必ず最後には自分で納得の行く答えが出ると思います。

[スタッフインタビュー] Webコンサルタント:池田 亮太

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───入社の経緯を教えてください

前職では、美容師をしていました。
学生時代からパソコンが好きで、美容室でもPOP等の作成を任されていたのですが、美容師としての今後のキャリアステップに不安を感じ、思い切ってWebデザインの職業訓練校に入学しました。

始めはインターン生としてステージグループに派遣され、そこで専務の目に留まり、社員として採用されました。

 

───Webコンサルタントの仕事は大変ですか?

訓練校ではWebデザイナー志望でしたが、Webコンサルタントとして配属されました。
友人から「池田に物を勧められると買いたくなる」と言われたことがあり、営業としての適性があるのかもと以前から思っていましたので、特に抵抗はなかったですね。

クライアントと接する中では、やはり大変なこともありますが、お褒めの言葉を頂いたり嬉しいことがあるとすべて忘れられます。
お給料の面でも、美容師時代と比べて良くなり、Webコンサルタントの道を選んだことに満足しています。

 

───転職して変わったことはありますか?

美容師時代と比べて、知識や人間性の意面で大きく成長できたと思います。
いつの間にか周りからも「変わったね」と言ってもらえるようになってきました。
でも自分が特別意識していたわけではないので、日々の仕事の中で自然と自分の身についていることが多いのだと思います。

 

───ステージグループの好きなところは?

人間関係がすごく良好なところですね。
仕事で落ち込んだり、悔しいことがあっても、「ここで挫けたら、もうこの仲間と一緒に仕事できなくなる」と思うと、また奮い立って頑張れます。
ステージグループで出会った人たちとのつながりは、それぐらい自分にとって大切なものです。

 

───ステージグループの嫌なところは?

そうですね、僕にみんな期待しすぎ!なところでしょうか。
技術的知識もあるWebコンサルタントは貴重なので、頼りにされすぎて嬉しいですが大変です(笑)

 

───仕事のリフレッシュ方法を教えてください

休みはしっかりとれるので、夏はキャンプや釣りに出かけています。
冬は、もっぱら家にこもってゲームですね。たまに仲のいい先輩とオンラインで対戦しています(笑)

リフレッシュルームが完成しました

投稿用

みなさん、こんにちは!ステージグループの採用担当です。

この度、東京オフィスの3階に、社員のためのリフレッシュルームが完成しました!

ステージグループのお昼休みは、時間の決まりがありません。
それぞれの好きなタイミングで1時間の休憩を取ることができます。
(周辺のお店の混雑を避けて、ピークをずらした13時ごろに休憩時間を取るスタッフが多いようです)

ランチ事情も様々で、
外食しに行く人(オフィス周辺には飲食店がとても充実しています)、
テイクアウトやコンビニで食べ物を買ってくる人、
お弁当を持ってくる人…思い思いに過ごしています。

しかし、これまでお弁当派のスタッフには1つの不満がありました。
「自分のデスクでお弁当を食べるのは、周りで仕事をしている他のスタッフに気を使ってしまう…」

そんな声に応え、このリフレッシュルームが生まれました。

写真のとおり、窓に面していて明るく、開放感のある空間です。
冷蔵庫や電子レンジもありますよ。

これで、外食しないスタッフも快適な休憩時間を過ごせますね。

さっそくこの部屋を利用したスタッフたちにも、評判は上々!
お昼休みはしっかりリフレッシュして、午後の仕事もいっそう頑張れるかも!?

 

[スタッフインタビュー] Webディレクター:片桐 朋子

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───ステージグループに入社した経緯は?

前職は、百貨店の販売促進としてチラシ、パンフレットの制作を行っていました。

時代が徐々に紙のツールからWebに移ってきたことで、Web業界に興味を持ち、少しスクールで勉強してからステージグループの求人に応募しました。

 

───実際にWebディレクターとして働いた感想を教えてください

Webサイトを制作するには、たくさんの人の手を介します。

クライアントの要望を形にするために、Webディレクターにとって、丁寧にヒアリングをすることや、正確なコミュニケーションを取ることの重要性を日々実感しています。
デザイナーやプログラマーとの信頼関係の構築も大切ですね。

言いたいことがうまく伝えられなかったり、つまづいた時はいつも周りの先輩に聞いています。
チーム制になっているので、担当の先輩が分らないことをしっかり教えてくれるのでとても心強いです。

 

───ステージグループの人間関係はどうですか?

すごくいいと思います。
個性の強い人は多いけど、変なクセのある人は本当にいないですね。
Web業界は数年単位で転職する人も少なくないですが、人間関係の不満でステージグループをやめていく人はまずいないと思います。

 

───思い出のプロジェクトはありますか?

入社して日が浅いため、まだ担当した件数は少ないのですが、最初に担当したプロジェクトは特別な思い入れがありますね。
私の場合、たまたま初めて一人で担当したのが、自分の地元の企業様でした。
思ったより制作に時間がかかってしまったり、戸惑った部分もありましたが、無事に納品してクライアントから「ありがとう」と言ってもらえた喜びは、これからもずっと忘れないと思います。

 

───最近嬉しかった事はありますか?

もうすぐ休憩室ができること!忙しい時は自分のデスクでお昼を済ますことがあったのですが、これからはそんな時でも気軽に気分転換できそうで、完成が楽しみです。

 

───その他にステージグループのいいところを教えてください

会社の周りにランチするお店が本当に多いですね。神保町はカレーのお店が多いことで有名なのですが、実は美味しい中華料理店も多いです。

[スタッフインタビュー] インターン:鍋嶋 未樹

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[スタッフインタビュー] インターン生:鍋嶋 未樹

───ステージグループを選んだきっかけは?

実はもう1社受けていたんです。

でも先に受けていたその1社よりも回答が早かったのと、
ステージグループで面接を担当してくださった方が
優しそうだったので決めました。

 

───実際に体験してみて、何か感じたことはありますか?

ひょっとしたら月並みになってしまうかもしれないんですが、
営業担当者に同行させてもらった時に、クライアントからグラつくようなことを言われ
私だったらどうしたらいいか分からなくなりそうな場面でも
毅然とした姿勢で回答をしている姿を拝見してすごいなと感じました。

お客様に提供できることとできない事を
提案の段階で伝えている事を目の当たりしたときは少し驚きましたが
クオリティを落としてサイトを安売りするのではなく、
クオリティの必要性から提案していくのは、
ステージグループのつくるサイトにプライドをもっているからこそできる事だと思います。

 

───何か変わったことはありますか?

時間を気にするようになりました。

同時に早さも求められる場合があるので
バタバタしてしまう時があります。

これだけは今日中にやらなくちゃと思うとミスが出てしまったり、
丁寧にやろうと思うと時間が押してしまったりしています。

時間と内容のバランスを考えるようになったのですが、
まだまだむずかしいですね。

 

───ステージグループの好きなところは?

ステージグループで、インターンシップ制度を導入したのが今年度からでした。
社員の方にとっては『自分自身の仕事場に学生がいる』という環境初めてだと思います。

このような初めての環境で仕事がやりにくく感じた事は多々あると思いますが、
それでもインターン生に事業内容に関してはもちろんのこと、
マナー等も嫌な顔ひとつもせずに教えてくださったことや
気軽に声をかけてくださったことに本当に感謝をしています。

 

───ステージグループの嫌なところは?

朝礼でクイズをするのですが、
社員の方の頭の回転が早く
インターン生の解答する幕なしです(笑)

 
───今後の目標を教えてください

近い目標でいうと、就職活動を成功させることがあります。

ステージグループは女性社員の方が多く活躍しています。
営業部の方々はいつもポジティブで前向きな方だけれど
自分に厳しい一面もあります。

本当に皆さんを尊敬しています。
尊敬するだけでなく、社員の方々に少しでも近づくために、
日々努力していきたいと考えています。

研修レポート

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今日は、最近中途採用で入社した3名のスタッフに対して行われた研修の様子をレポートします。

 

この日の講義内容は、Webコンサルティングの基礎について。

 

ステージグループのコンサルティング部門である株式会社バックステージの野田取締役が直々に担当するとあって、新人の3名もの表情も真剣です。

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この研修が、ステージグループの自慢のひとつ!

 

ステージグループに入社すると、まず初めに約1ヶ月かけて様々な分野の研修を受けます。

さながら学校の授業のように、1~2時間のコマに分かれた講義形式で、先輩社員たちがそれぞれの専門分野の講師を担当します。

 

Webコンサルティング、ディレクション、SEO、Webデザイン、プログラミング、サーバー管理など…

配属部署に関係なく、Webをとりまくあらゆる分野の講習を受けることができるのは、様々な職種のスタッフが社内に揃っているステージグループならでは。

 

Webの会社は世の中にたくさんありますが、一つの会社でここまで包括的な体制を持っているのは、実は珍しいんですよ。

 

ひとつの職種にこだわらず、Web業界で幅広い活躍をしてみたい方には、ぴったりの環境だと思います。

経験豊富な先輩たちがお待ちしています!

 

 

オフィス紹介

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ステージグループは、東京、大阪、名古屋、ベトナムにオフィスを構えています。

 

今日は、本社のある東京オフィスについて少しだけご紹介します!

 

JR水道橋駅、地下鉄神保町駅からともに歩いて8分。

大学や専門学校が立ち並ぶエリアにステージグループの東京オフィスはあります。

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こちらがビルのエントランス。ステージグループは、このビルの1・3・5階に入っています。

 

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こちらは5階の様子。主にWebコンサルタントやWebディレクターのデスクがあるフロアです。お昼過ぎの時間帯なので、クライアント先等に出かけて不在のスタッフもいるようですね。

 

ご覧のとおり、ステージグループのオフィスには高い仕切りがありません。

一人ひとりのスペースはしっかり確保され、集中して仕事ができるようになっていますが、全体の様子もちゃんと見渡せます。

個々とチームワーク、ステージグループはどちらの仕事のしやすさも大切にしています。

 

オフィス周辺にも魅力的なスポットが多いこの街。

おすすめスポットもたくさんあるので、後日の投稿でお伝えします!

[スタッフインタビュー] Webディレクター:酒井 亜衣

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───Webディレクターの仕事について教えてください

前職では旅行会社向けの基幹システムを売っている会社でお客様からの電話応対などを担当していました。

Webという共通点はありましたが、実は、Webディレクターの仕事も初めはよく分からずにステージグループに応募したんです。
「Webディレクターってどんなことをするんですか?」って、面接官に聞いたくらい(笑)

例えるなら、お店を開きたい人に対して店舗の内装を提案するのに近いですね。
雰囲気作りや、店内の導線など、目標の売り上げを達成するために最も効果的な店づくりを考える、といった感じです。
そして、いろいろなクライアントがいらっしゃるので、同じやりかたは通用しません。それぞれの要望を傾聴し、寄り添うことが大事です。
その上で、プロとしての的確なアドバイスをすることですね。

 

───大変なことはありますか?

はじめの1年間はWebの専門知識など覚えることが多くて必死でした。
慣れてきてからもWebの世界はトレンドに合わせて変化が多いので、常にアンテナを張って勉強する必要があります。
そこが、大変なところでもあり、面白いところですね。

また、Webディレクターは複数のプロジェクトを同時並行で進行させて行くことになるので、嫌でも自分のキャパは広がりますよ。

 

───ステージグループの好きなところは?

本当に、嫌な人が全然いない!みんな忙しいのに、分らないことを質問すると親切に教えてくれるんですよ。
というか、私も含め、みんな頼りにされると嬉しいんですね。
人間関係が良いことがステージグループに長くいられる一番の理由だと思います。

 

───ステージグループの嫌なところは?

クライアントと接するので、身嗜みにはいつも気を使っているのですが、男性社員からネイルや髪型について厳しいツッコミが入ることですね。
注目してくれているのは嬉しい反面、女子のオシャレが分ってないなと思うことも(笑)

 

───今後の目標を教えてください

後輩の教育に重点をおきたいです。
仕事の内容については、やっていれば自然に覚えるので、心配はしていませんが、仕事の楽しみ方や、人との関係性の作り方など、その人にとって良い環境の築き方を身に着けてもらうために出来る限りの事をしてあげたいと思っています。

 

───酒井さんは社内結婚されたんですよね?

そうですね、私たち以外でも社内結婚したカップルも何組かいますが、ステージグループは結婚後の女性にも働きやすい環境だと思います。
産休・育休制度も整備されていますし、時短勤務等も相談できるので、将来設計は立てやすいのではないでしょうか。
ステージグループでは結婚しても夫婦どちらかが退職したり、異動させられたりということが無いのも安心できます。

実はみんなが知らない隠れカップルがまだいるかもしれませんね(笑)

[スタッフインタビュー] Webコンサルタント:富岡 亮

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───ステージグループに入社する前のことを教えてください。

大学卒業後、しばらくはバンド活動に明け暮れていたのですが、震災をきっかけに将来に危機感を感じ、一念発起。
営業をやってみようと思った時に、たまたまWeb業界に出会って前職の会社に入社しました。

その会社では、ステージグループと同じくクライアントにWebサイトを販売するのですが、営業マンがすることといえばテレアポが中心。
クライアントへのセールストークもいつも同じで、一度売ってしまえばそれで終わり。
その後の制作にはノータッチだったため、クライアントとの関係値も築けず、クレームも多かったですね。
そんな会社の方針に疑問を持って、半年で退職しました。

 

───ステージグループに入社した経緯は?

ステージグループの求人を見て、「提案重視」の営業ができると書かれていたことで興味を持ちました。
ステージグループでは広報部がしっかりと会社や商品の宣伝をしてくれていますので、テレアポなどで無理な顧客開拓をする必要がないんです。
クライアントの方からステージグループに興味を持ってお問い合わせいただける状態なので、
Webコンサルタントはそれぞれのクライアントのご要望に合わせた提案をすることに集中できる。そこが大きな魅力でした。

入社して実際に3年間働いた今も、そこにギャップはありません。
会社のこの方向性が、気持ちよく働き続けられている理由だと思います。

 

───働くよろこびは何ですか?

中途採用での入社でしたが、同期たちの頑張りを見ると刺激を受けます。
今はそれぞれ違う部署にいますが、常に意識していますね。

 

───ステージグループの好きなところは?

他部署のスタッフとも交流が多く、社員の仲がいい点ですね。
僕が入社して初めて仕事を受注した時、他部署のスタッフも含め15人くらいで盛大にお祝いをしてくれたのは本当に嬉しかったです。
普段も、部署関係なく色々なメンバーと飲みにいきますよ。

 

───ステージグループの嫌なところは?

特にないです。
強いて言えば、仕事以外にもハイクオリティを求めるのがちょっと疲れるかな…。
例えば、誕生日プレゼント選びが大変だったりとか、ですね(笑)

 

───新入社員に求めること

いい意味で空気を読まないこと!
これまでのステージグループに無かったような、新しい風を取り入れたいですね!